RUN UP!

ひとりだと、
つづかなかった。

意志が弱いからじゃない。
ただ、待っていてくれる人が、いなかっただけ。

SCROLL
a promise to run

でも、誰かと走る約束があれば。

その人が待っているから、また走れる。
一人なら辞めていた日も、続けられる。

2030 — the world is running
0
人が、いま、世界で走っている。
東京札幌ソウル メルボルンロンドンニューヨーク

住む場所も、話す言葉も、走る速さも違う。
でも、今この瞬間は、同じチームだ。

※ これは、私たちが目指す未来の景色です。

the same moment

同じ時間に、走り出す。

TOKYO
朝 6:12
走り始める
MELBOURNE
夜 20:12
走り始める
Emma が 1km を達成しました。
Jin から「あと少し!」が届きました。

走り終わる。地図に、新しい線が引かれる。
「今日、3つの街とつながった。」

connections that stay

つながりは、
残っていく。

数週間後
毎週走った人と、フレンドになる。アプリの中で、次の約束をつくる。
半年後
リモランでしか会っていなかった二人が、皇居で初めて会う。
「やっと会えたな。」──もう、初対面じゃない。
数年後
プロフィールに、静かに数字が灯る。
324一緒に走った人
78つながった都市
24つながった国

これは、ランニングの記録じゃない。
人生で出会った人たちの、記録だ。

world simultaneous run

ある日、世界中に、
同じ通知が届く。

RUN UP! × GLOBAL BRAND
GLOBAL BRAND WORLD RUN 開催。世界100都市、10万人で、同じ日に走ろう。
東京はロンドンはニューヨークは夕方

走る時間は、みんな違う。でも、走り出す気持ちは、同じ。

東京0 km
ニューヨーク0 km
ロンドン0 km
ソウル0 km
メルボルン0 km
世界の合計 0 km ── 走った分だけ、地球が光る。
限定バッジ国別対抗戦都市別ランキング

世界を代表するブランドは、広告を出すために払うんじゃない。
世界中の10万人に、"同じ日に走った記憶"を贈るために払う。

RUN UP! は、広告媒体じゃない。世界規模の体験を、一緒につくるパートナーだ。

the reunion — once a year

そして、年に一度。
画面の中の仲間と、ほんとうに会う。

東京
RUN UP! WORLD FESTIVAL ── 開催都市は、毎年変わる

リモランでしか会えなかった人と、初めて握手する。
「やっと会えたな。」

街を走る
みんなで、同じ街を
音楽
ライブ & DJ
食事
世界の味が集まる
国別対抗ラン
国の誇りをかけて
ブランドイベント
ここだけの体験
ナイトパーティー
夜通し、世界の仲間と

ユーザーが集い、企業が支え、都市が迎える。
世界中から人が集まり、大きな経済が生まれる。

RUN UP! は、もうスマホの中だけじゃない。
世界中の仲間が、年に一度"帰ってくる"場所になる。

もう、誰も、
ひとりじゃない。

これを、一緒に創りたい。

RUN UP! は、世界中に
「会いたい人がいる街」を増やすサービス。

この未来を、一緒に。